Lifestyle Notes

【おすすめキャンプ用品】高品質でデザインも良い・BBQや焚き火にはユニフレームのファイアグリル

2019年09月25日

冬キャンプをするようになってから、焚き火の楽しさを知りました。

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暖をとるためはもちろん、火を囲んでおしゃべりしたり、マシュマロを炙ってチョコレートビスケットにはさんだ「スモア」をはふはふしながら食べたり。

ユニフレームファイアグリルセット

ただただ、火を眺めながらぼぉ〜とするのも好きです。

オーストラリアのキャンプサイトには、たいてい、ファイヤーピット(焚き火をしてもいい囲われたポイント)がありますが、前回使った人が水をかけていたら、なかなか火がつかないことがあります。

それに、わたしたちはキャンプキッチンで調理することはなく、テントのそばでちゃちゃっと準備して、のんびりだらだら飲んだり食べたりしたい。

なので、バーベキューや湯沸かし、調理、焚き火が素早くできる方法はないかな〜と模索していました。

そして、驚くほど小さく収納できるキャンプチェアに続き、夫が厳選して選んだものが「ユニフレーム UNIFLAME ファイアグリル 683040」です。

ユニフレームのファイアグリルって?

ユニフレームファイアグリルセット

簡単にいうと、「焚き火台」のことです。

シンプルなデザインで機能的なところは、さすがユニフレームです。

ユニフレームファイアグリルセット

「これ1台で楽しみが広がる、マルチなファイアグリル」とありますが、まさにその通り。

BBQも焚き火も、いろいろな調理も楽しめます。

一緒に使うと、より便利

このファイアグリルと一緒に「ユニフレーム ファイアグリルヘビーロストル 683118」も買いました。

ユニフレームファイアグリルセット

ステンレス鋼製の焼き網で、重たいものを置いてもぐらぐらしないで安定しています。

ファイアグリルに付属の焼き網もありましたが、調理をしたり、やかんで湯沸かしをしたりするとき、こちらのほうが安心して使えます。

ユニフレームファイアグリルセット

それから、ファイアグリルと焼き網を一緒に持ち運べて便利なのが、「ユニフレーム ファイアグリル収納ケース 683187」です。

ユニフレームファイアグリルセット

丈夫そうなので、こちらもユニフレームのものにしました。

両側に少しの余裕がありますが、専用の収容ケースなのでサイズはぴったりです。

ユニフレームファイアグリルセット

小さなことかもしれませんが、こうしてカチッと留められるのもポイントでした。

スペースに余裕がない車にキャンプ道具を積み込むので、がさがさ動かないできっちりと収まることは大事です。

さいごに

ユニフレームファイアグリルセット

似たような商品はいろいろとあり、値段も2000円台からありますが、ちょっとしたつくりの甘さや使い勝手の悪さで「あ〜あ……」となることは、楽しいキャンプ中やアウトドアでは避けたいですよね。

火に関係することでもあるので、品質の良いものを選びました。

これらのファイアグリルセットのおかげで楽しみが広がりました。長く使いたいと思います。





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